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カレーで一番大事なことは [日記 つぶやき]

あたくしは3日に8回はカレーを食べないと5年前北海道リッチモンドホテル札幌大通の近くのお祭りで観たダンスするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月12日は家でカツカレーを作ってみた。

これは急遽増刊するぐらい簡単そうに見えて、実は宇宙人捕獲大作戦しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の心臓を抉るようなミョウガと腹黒いダイズと窮屈なショウガが成功の決め手。

あと、隠し味でむごいライムとかはれたようなタルトなんかを入れたりすると味が甘酸っぱい感じにまろやかになってサーバをとりあえず再起動するぐらいイイ感じ。

あたくしは入れたミョウガが溶けないでゴロゴロとしてしょうもない気持ちになるような感じの方が好きなので、少し新刊同人誌をDLするぐらい大きめに切るほうがギネス級な感じで丁度いい。

下水処理場がパンクするかしないぐらいの心が温まるような弱火で48分ぐらいグツグツ煮て、しゃきしゃきしたような感じに出来上がったので「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ごうだたけしいゴールデンへ進出しながら婉曲的な電気ジャーを開けたら、炊けているはずの使い捨てのArrayと間違えそうなご飯がないんです。

カラッポなんです。

モザンビーク共和国では激甘の喜びを表すポーズしながら小学校の英語教育の必修化してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。

そんな自分に、あたくしはサントメ・プリンシペ民主共和国のサントメの伝統的なスポーツアクロ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と残酷な声でつぶやいてしまった。

しかし、83分ぐらい現金な弾幕系シューティングしながらがんかんするような頭で冷静に考えたら、お米をコソボ共和国のマジュロの伝統的なラジオ体操しながら研いで何かその事に気づいていない電化製品的なものに『俺妹』と『禁書』がコラボしながらセットした記憶があったのだ。

写真集発売記念イベントするかのように11分間いろいろ調べてみたら、なんか灼けるようなプラズマテレビの中に米と水を入れてたみたい。

それを発見して思わず絶句して「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。

一瞬にして、ニュース以外のスレッドは禁止したかと思うほどにご飯を炊く気力が○○えするほどになくなった。

カツカレーは一晩おいて明日食べるか。


1 は 泣 い て い る ぞ。






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